2010 年 1 月 のアーカイブ

病児保育サービス利用者説明会を開催いたします

病児保育とは、保育園・幼稚園・学校に
お子さんが通っているが、急な熱や体調不良で保護者が
急にお仕事を休めない、早退できない、遅刻できない
仕事を休むのが死活問題、などの場合に保護者に代わって
お子様を迎えに行き、自宅等で見守る、ことです。その他、
専業で子育てしているが、先天的な病気のお子さん、
障がい児の保育で大変な場合の保育支援も含みます

新型インフルエンザにかかった場合、医師の診断後
解熱した場合でも、1週間程度の自宅待機が必要になる
場合もあります。そのような場合に、保護者に代わって
大切なお子様を見守ります。

病児保育サービスの内容を知りたい、もしもの場合に備えたい、
子どもが病気になった場合、自分の代わりに駆けつけてくれる
人が必要、病児保育の利用を検討している、仕事に復帰する
予定だが近隣にサポートしてくれる人がいない、など不安解消の
ためにもご利用ください。
説明にご参加の上ご確認してください。

日時:2010年2月20日土曜日 午前10:00~11:00
会場:小平市中央公民館 視聴覚室
アクセス:JR線「国分寺」駅 乗り換え 西武多摩湖線「青梅街道」駅 下車
      徒歩3分
〒187-0032 小平市小川町2-1325
電話:042-341-0861
Fax:042-341-0883

http://shop.kodaira.biz/topframe/mappage.aspx?SYS=2&ID=206001

参加費:500円(資料代)

申込先:HPの問い合わせからメールでお申込み
     ℡、Fax:042-321-3586
           080-3419-4804

病児保育サービス利用者説明会

病児保育とは、保育園・幼稚園・学校に
お子さんが通っているが、急な熱や体調不良で保護者が
急にお仕事を休めない、早退できない、遅刻できない
仕事を休むのが死活問題、などの場合に保護者に代わって
お子様を迎えに行き、自宅等で見守る、ことです。その他、
専業で子育てしているが、先天的な病気のお子さん、
障がい児の保育で大変な場合の保育支援も含みます

新型インフルエンザにかかると、解熱して元気であっても
医師の診察後、1週間程度の自宅待機になることがあります。
そのような場合、お仕事が継続的にお休みできない場合など
保護者に代わって大切なお子様をご自宅で見守りいたします。

※容態やお子様の様子、保護者とご相談の上、病院に出向き
お子様のかかりつけ医療機関に同行して付き添います。

病児保育サービスをご利用したい方、説明を聞いてみたい方
利用を検討している場合など、一度説明会にご参加ください。

日時:2010年2月20日土曜日 午前10:00~11:00
場所:東京都小平市中央公民館

http://shop.kodaira.biz/topframe/mappage.aspx?SYS=2&ID=206001

〒187-0032 小平市小川町2-1325
中央公民館
電話:042-341-0861
Fax:042-341-0883

交通アクセス:JR線「国分寺駅」乗換え 西武多摩湖線「青梅街道」駅下車
徒歩3分

参加費:500円(資料代)

お申込みご希望の場合は、お電話、メール、Faxにてお申込みください。
お名前、ご住所、連絡先(携帯電話)、お子様の年齢を
明記の上、ご連絡ください。

小平・生活者ネットワーク「金曜サロン」

テーマ:病児保育のネットワーク作り
ゲスト講師:森美香(NPO法人エンジェル・ハート・ケア 代表理事)
日時:2010年1月15日(金)
時間:午後13:00~15:00
参加費:300円(お茶菓子付)
場所:小平・生活者ネットワーク事務所
交通アクセス:JR線「国分寺」駅 乗換え 西武多摩湖線「一橋学園」駅下車 徒歩3分

昨年8月より病児保育事業を東京・小平市に立ち上げたNPO法人エンジェル・ハート・ケアの活動を紹介する。
・病児保育の必要性と女性の社会参加を推進する
・子育てと仕事の両立には、地域で子育てをサポートする人材が必要不可欠
・病児保育を支える人材は人財
・待機児童の問題と病児保育の問題

「金曜サロン」では、上記の内容をお話しします。

※生活者ネットワークは東京都内34の自治体にあり、それぞれの地域の課題に取りくむと同時に市や区をこえた「東京問題」に全体でとりくんでいます。6人の都議会議員、57人の市・区議会議員をもつローカルパーティーとして東京を「生活のまち・暮らしやすいまち」にするために活動しています。
小平・生活者ネットワークは、小平の地域で活動する市議会議員のローカルパーティです。

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